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2013年11月の発売以来、常に人気のトップクラスを走る大人気SUVのトヨタ「ハリアー」。

2017年6月にビッグマイナーチェンジでは、さらにゴージャスに、そしてさらに人気もアップしました。

そろそろフルモデルチェンジ?との噂もささやかれているこの頃ですが気になりますよね。

この記事では、ハリアーのフルモデルチェンジの情報は時期ついての予想を紹介していきたいと思います。

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ハリアーのモデルチェンジ情報について

引用:https://toyota.jp/harrier/performance/eng_hv/?padid=ag341_from_harrier_perf_performance_eng_hv01

現行モデルのハリアーは、RAVAのプラットフォームが採用されており、次期ハリアーではTNGAという新しく開発されたプラットフォームが採用されるといわれています。

それによって、従来のプラットフォームよりも基本的な性能が高まるでしょう。

進化する点はプラットフォームだけではなく4WDもアップグレードされるという情報があります。

この4WDは、ダイナミックトルクベクタリングAWDと呼ばれるものでトルクベクタリング機構が採用されています。

また、世界初のラチェット式ドグクラッチは2WD走行時には後輪に伝える電動を完全に停止することで燃費性能を向上させることが可能です。

現行ハリアーは、マイナーチェンジでターボモデルが追加されてユーザーの好みに合わせて選択できるようになっていますが、モデルチェンジではターボモデルを除いてエンジンが一新されるといわれています。

引用:https://toyota.jp/harrier/performance/eng_hv/?padid=ag341_from_harrier_perf_performance_eng_hv01

具体的には、トヨタが新開発したダイナミックフォースエンジンを採用し環境性能や動力性能の向上を実現させるでしょう。

さらに、新型無段変速機のDirect Shift-CVTと呼ばれる新しいトランスミッションが注目されています。

これによって、機械損失低減が実現し力強い加速が期待できるでしょう。

発進用のギアを採用することでベルト側の変速が高くなりますので燃費性能が向上して変速追従性が向上するといわれています。

安全性能では、第二世代のセーフティセンスが採用されて、現行モデルの歩行者検知機能やスアリング制御機能などに加えて先行者や同路線を感知したり高速道路での運転をサポートする機能やロードアシストによって道路標識を読み取ってくれる機能が追加されるでしょう。

センサーのアップグレードにより、夜間時の歩行者や自転車も感知できるように進化すると予想されていますので、より高い安全性能が期待できるといわれています。

このように、次期ハリアーのモデルチェンジによってエンジンや安全性能が最新のものが採用されてよりグレードの高い車種になるという情報があります。

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トヨタハリアーのモデルチェンジを予想する

トヨタ自動車が製造、販売しているハリアーは、都市型SUVの先駆けであり、都市型SUVというカテゴリーを牽引してきた人気車種です。

現行で三代目となるハリアーは、先代までは海外でレクサスRXとして販売されていたため、高級車的な位置付けとされています。

ラグジュアリーでエレガントなフォルムで、室内は上質なインテリアとなっており、SUVに高級感やエレガントさを求める人たちから絶大な支持を獲得しています。

高級SUVとして位置付けられているハリアーがモデルチェンジするとしたら、どのような変更が加えられるのか、予想します。

ハリアーは初代モデルから現行モデルに至るまでラグジュアリーなSUVというコンセプトで作られていますので、そのコンセプトが次のモデルにも継承されることは間違いないでしょう。

よって、ゆとりのある室内空間が設けられることが予想されますので、モデルチェンジをしてもボディサイズや室内寸法が小さくなることは可能性として低いでしょう。

引用:https://toyota.jp/harrier/interior/comfort/?padid=ag341_from_harrier_in_comfort03

ひとつの可能性として予想されるのは、ボディサイズはそのままに、室内空間が現行モデルより広くなることが挙げられます。

ハリアーにはハイブリッドの設定がありますので、バッテリーの配置が室内空間に影響を及ぼします。

バッテリーの小型化や効率よく配置することが出来れば、室内長や室内高が少し大きくなると予想されます。

外観デザインにおきましては、既に完成形となりつつあるデザインとなっていますので、大幅な変更はせずに、フロントグリルの形状変更やヘッドライト、テールランプの形状変更などが行われる可能性が高いです。

ハリアーはFFベースの車両となっていますので、エンジンは横置きとなるため、ボンネットを長くする必要はありません。

モデルチェンジの際には、ボンネット長の見直しが図られる可能性が高いでしょう。

運転時の安定性を重視し、ショートオーバーハングとなるホイールベースとなる可能性が高いです。

ハリアーがモデルチェンジするとなれば、上記のような内容の変更が予想されます。

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ハリアーのフルモデルチェンジが行われる時期

引用:https://toyota.jp/harrier/exterior/?padid=ag341_from_harrier_navi_exterior

ハリアーはトヨタ社製のクロスオーバーSUVで国内で人気の高いSUV車です。

価格帯としては決して安価な車種ではなく、全車種の中でもミドルクラス以上の価格帯の車種です。

初代は1997年にリリースされました。

6年後の2003年には初めてフルモデルチェンジが行われて2代目ハリアーがリリースされました。

いずれもユーザーに高く評価されて販売台数を増やしています。2台目は2003年から2013年まで新車販売がされて長くラインナップに残されましたが、2013年に販売を中止されました。

その数か月後にはフルモデルチェンジされた3代目ハリアーが登場して市場に投入されました。

3代目がリリースされた2013年時点ではガソリン車だけでしたが、翌年にはハイブリッドモデルも発売されています。

国内の他のSUVと比べると比較的大きいサイズのSUVで室内空間も広いのが特徴です。

引用:https://toyota.jp/harrier/interior/cockpit/?padid=ag341_from_harrier_in_cockpit

オフロードに特化したSUVと違ってデザイン的には街中を走るのに合うようなスタイリッシュなデザインで、若いユーザーにも支持される車種になりました。

2013年にフルモデルチェンジしてから4年後の2017年にマイナーチェンジがされて走行性能や安全性能が高まっています。

人気の車種なので時期型を期待しているユーザーも多い車種で、最後のフルモデルチェンジが2013年です。

その為2019年から2020年あたりに4代目がリリースされる事が期待されています。

2017年にマイナーチェンジをしているので、2019年以内に新型のハリアーがリリースされる可能性は高くないかもしれません。

しかしマイナーチェンジから3年経過してフルモデルチェンジからは7年以上が経過する2020年以降は4代目がリリースされるのに期待ができる時期と言えます。

3代目ハリアーが発売された2013年と比べると現在はさらに技術的に進歩しているので、さらに優秀な走行性や燃費性能、安全性能が搭載された車種のリリースに期待できます。

ハリアーのモデルチェンジに関する最新情報

トヨタ自動車の高級SUVブランドといえばハリアーといったように、著名人などの愛車としてもよく選ばれており、国内はもちろん海外メーカーなどにも影響を与えました。

しかも時代の流れとともに進化も続けており、2017年6月にはターボエンジンが搭載されるなど、時代に合ったテコ入れに力が入っている人気の車種でもあります。

そんなハリアーなので安定した人気を誇っており、モデルチェンジも繰り返してきました。

それゆえに注目が集まっているのが、新たなモデルチェンジに関する最新情報です。

そこでまずはハリアーの今までの歴史は、1997年12月に初代が登場し、海外ではレクサスRXとして発売されました。

続く2代目は2003年2月に発売し、この時も引き続き海外ではレクサスRXとして発売されますが、2009年にはレクサスRXが日本に投入されたことで、似たような車種だったことで一部ユーザーからは困惑の意見も出ました。

そこで3代目となった2013年11月に発売されたモデルは、レクサスRXとは完全に別の車種として開発され、日本専売となります。

引用:https://toyota.jp/harrier/performance/eng_hv/?padid=ag341_from_harrier_perf_performance_eng_hv01

ただしこの3代目も2017年夏にマイナーチェンジを行って売れ続けていることもあり、そこから期間を大きく開けずにフルモデルチェンジする可能性は低いとも予測されます。

それでもフルモデルチェンジは2020年になるのではないかと言われており、初代は6年間で2代目は10年間販売されていましたし、レクサスやRXの頃の時代も含めると、5年もしくは6年程度でフルモデルチェンジしていることにもなります。

よってこれまでの経緯から考えて、現行ハリアーが7年程度でフルモデルチェンジしたとしても遅いことにはなりません。

しかも新型RAV4が2019年発売予定なので、ハリアーはその後である2020年に発売という情報も、納得できるものがあります。

そして肝心のチェンジされる部分としては、高級感あるデザインはそのまま継続されそうですが、設備としてダイナミックフォースエンジンや8速AT、ダイナミックトルクベクタリングAWDなどが搭載され、TNGAプラットフォームも採用されるのではないかと噂されています。

ハリアー モデルチェンジ情報・時期の予想についてのまとめ

トヨタ・ハリアーのモデルチェンジについて紹介しましたが、いかがでしたか?

内容をまとめると…

・TNGAという新しいプラットフォーム採用
・世界初のラチェット式ドグクラッチ採用で燃費性能を向上
・トヨタ新開発のダイナミックフォースエンジン採用
・第二世代のセーフティセンス採用
・室内空間が現行モデルより広くなる
・フルモデルチェンジの時期は2020年頃か

などなど、現時点では情報が少ない中でのご紹介でしたが、フルモデルチェンジで時期ハリアーはさらにパワーアップすること間違いなさそうです。

 

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